時々想うは懐かしきふるさと。河津会にはふるさとの語らいの場があります。
ご入会を心からお待ちしています。

河津会の目的

当会は、首都圏に在住する郷土を同じくする会員相互の親睦を深めるため、ふるさと河津町と連携を密にする目的で2002年発足し、会員相互および町との交流を行っています。

お誘い合わせの上、ご入会を心よりお待ちしております。

infomation

特集「河津会の集い」参加者の皆さん
笑顔が素敵です

 

15周年記念「河津会の集い」開催 平成29年6月19日

平成29年6月19日(月)江東区文化センターにおいて約50名の参加者が集まりました。河津町から相馬町長、宮崎議長、土屋、稲葉、仲、塩田各町議が参加していただきました。冒頭、坪井河津会会長(左写真)の挨拶で「河津を離れて生活してきたので、故郷納税や地元訪問、町との交流、セミナーを通じて河津町との絆を深めたい」と述べた。
 

祝辞

相馬町長は挨拶で、伊豆縦貫道の工事進捗状況および河津インター開通を目指した取り組みなどの話をいただいた。また、河津町出身者の河津会に町の発展への貢献を期待する旨の話がありました。 静岡県からは鈴木東京事務所次長から静岡県の諸課題や取り組みについて説明がありました。

爆笑落語会

出演落語家山遊亭くま八さんが、メクリ設らえた急ごしらえの高座上がった。マクラ噺では河津桜やワサビのネタ、そして古典落語にと演目が進み、約1時間会場は爆笑に包まれた。

階段教室型の会場

演壇を見下ろす広々とした大研修室は、申し分のない環境。

ベテラン幹事登壇

会計報告と監査報告がされた。

(左)鈴木会計長(右)山城会計監査員

江東区文化センター

さすが東京、りっぱな施設である。

15年前、河津会創立総会はここ江東区文化センターで開催されました。また、ここ江東区とは河津町とは縁が深いく、毎年開催される「江東区まつり」には河津町ブースを出展し人気を博しています。

 

年会費

2,000円/年 会員になりますと「広報かわづ」を毎月ご自宅にお届けします。なお各行事につきましては別途いただきます。

お問い合せ

事務局 Eメール kawazukai@yahoo.co.jpまたはTEL 090-4397-4884 山田高司あてにお願いします。


      河津会会長
      坪井誠之
     (川横出身)

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