マイナンバーカード交付通知の発送見込みについて

マイナンバーカードの交付について、申請から交付通知書(ハガキ)が発送されるまでの見込みをお知らせします。

申請月に対応する交付通知書発送完了目標見込み(平成28年5月末時点)

申請月

平成27年

11月

12月

平成28年

1月

2月3月4月5月

交付通知書発送完了目標見込み

送付済み送付済み送付済み送付済み送付済み送付済み7月中

※申請月とは、受付センターの受付完了月です。

マイナンバー総合フリーダイヤル

平成27年11月2日から「通知カード」「個人番号カード」に関することや、その他マイナンバー制度に関する問い合わせにお答えする「マイナンバー総合フリーダイヤル」が開設されました。

マイナンバー総合フリーダイヤル
 0120-95-0178(無料)

対応時間

年末年始(12月29日~1月3日)を除く
 平日   9:30~22:00
 土日祝日 9:30~17:30

※一部IP電話等で上記ダイヤルに繋がらない場合(有料)
マイナンバー制度に関すること         050-3816-9405
「通知カード」「個人番号カード」に関すること 050-3818-1250

※英語・中国語・韓国語・スペイン語・ポルトガル語対応のフリーダイヤル
マイナンバー制度に関すること         0120-0178-26
「通知カード」「個人番号カード」に関すること  0120-0178-27(英語以外の言語については、平日9:30~20:00までの対応となります。)

これまでのコールセンターも引き続きご利用になれます。(全国共通ナビダイヤルとなり、通話料がかかります)

マイナンバー制度

平成27年10月5日からマイナンバー制度が始まりました。マイナンバー (個人番号)は、住民票を有するすべての人に 12 桁の番号(個人番号)を付して、 社会保障 災害対策 の分野で効率的に情報を管理し、複数の機関に存在する個人の情報が同一人の情報であることを確認するために活用されるものです。 期待される効果としては、大きく3つあげられます。

3つのメリット

行政の効率化

手続きが正確で早くなる

行政機関・地方公共団体での作業が効率化され、手続きがスムーズになります。

国民の利便性の向上

面倒な手続きが簡単に

申請時に必要な課税証明書といった資料の添付を省略できます。

公平・公正な社会の実現

給付金などの不正受給の防止

行政機関が国民の所得状況などを把握しやすくなり、不正受給を防止できます。

マイナンバーをお知らせする「通知カード」が届きます。

住民票に記載のある方に12桁のマイナンバー(個人番号)をお知らせする「通知カード」を郵送します。「通知カード」は10月下旬から11月下旬までの間に、住民登録されている住所に世帯ごと転送不要の簡易書留で送られます。

個人番号カード総合サイト(外部サイト)で、市町村ごとの状況が確認できます。

配達時に不在の場合や宛先に尋ね当たらない場合は、一定期間郵便局が預かった後、河津町役場で3カ月間保管しますので、11月末までに通知カードが届かない場合は町民生活課までお問い合わせください。

問い合わせ先  河津町役場 町民生活課
           電話:0558-34-1932  メール:choumin@town.kawazu.shizuoka.jp

「通知カード」について

通知カード(見本)

マイナンバー1

・通知カードは12桁のマイナンバー(個人番号)と基本4情報(住所・氏名・生年月日・性別)が記載されたカードです。紙製で有効期限はありません。社会保障、税、災害対策のさまざまな行政手続きで必要になる大切なものです。

・通知カードは紛失しないように取り扱いに注意して、大切に保管してください。マイナンバーは、不正に使われるおそれがある場合等を除き生涯変更されません。

(紛失等による通知カードの再交付には手数料500円がかかります。)

・転出入や転居、戸籍の届出等でカードに記載されている内容が変更になる際にはカードを提出してください。

「個人番号カード」について

個人番号カード(見本)

マイナンバー3

個人番号カードのは表面に、顔写真、基本4情報(住所・氏名・生年月日・性別)及び有効期限が記載され、裏面は個人番号、氏名、生年月日が記載されたプラスチック製のICカードです。個人番号カードのICチップには、券面に記載される情報及び電子申請のための電子証明書が記録されますが、所得情報などのプライバシー性の高い個人情報は一切記録されませんので、仮に個人番号カードを紛失したり盗難に遭ったりしても、そこからすべての個人情報が漏えいしてしまうことはありません。

個人番号カードは、通知カードを受け取った後に交付申請をすることにより平成28年1月以降に交付されます。個人番号カードは公的な身分証明書として利用することができます。個人番号カードの交付を受ける際には、通知カードを返納する必要があります。

「個人番号カード」の申請について

個人番号カードは希望者に交付します。初回の交付は無料です。紛失等による再交付には手数料1,000円(電子証明書再発行手数料200円を含む)がかかります。下記のいずれかの申請方法により申請してください。

  • 通知カードに同封されている「個人番号カード交付申請書」に必要事項を記入し、顔写真を添付して返送用封筒に入れて郵送。
  • スマートフォンまたはパソコンで申請用WEBサイトから、必要事項と顔写真を添付して送信。
  • その他、街中の証明写真機(対応していない機種もあります)からの申請。

申請方法について、詳しくはこちら(外部サイト)

通知カード・個人番号カード交付申請書(見本)

マイナンバー

「個人番号カード」の申請に添付する顔写真について

・縦4.5㎝×横3.5㎝
 ・正面、無帽、無背景
 ・最近6ケ月以内に撮影
 ・裏面に、氏名・生年月日を記入する。(郵送で申請する場合)

顔写真について、詳しくはこちら(外部サイト)

「個人番号カード」の交付について

個人番号カードの交付については、平成28年1月以降に準備が整い次第、順次交付を開始する予定です。個人番号カードは地方公共団体情報システム機構(総務省の関係団体)から町へ送付され、申請された方へは町から「個人番号カード交付通知書」をお送りします。「個人番号カード交付通知書」が届いた方は、役場町民生活課にお越しいただき、本人確認のうえ個人番号カードを受領していただきます。個人番号カードの受領については(J-LIS 地方公共団体情報システム機構ホームページ)をご参照ください。

・個人番号カードを受領する際は、「通知カード」、運転免許証等の「本人確認書類」、「個人番号カード交付通知書」、「住民基本台帳カード」(お持ちの方のみ)を持参してください。
 ・個人番号カードを受け取る際には、通知カードを返納する必要があります。

また、個人番号カード受領の際は、暗証番号の入力が必要となります。

マイナンバー制度について詳しくは以下をご覧ください

内閣官房 マイナンバー社会保障・税番号制度
http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/bangoseido/

政府広報オンライン 特集 マイナンバー
http://www.gov-online.go.jp/tokusyu/mynumber/

マイナンバー制度の問い合わせ先

【日本語窓口】0570-20-0178(全国共通ナビダイヤル)

平日9:30~22:00 土日祝9:30~17:30 年末年始(12月29日~1月3日)を除く

一部IP電話等で上記ダイヤルに繋がらない場合は、050-3816-9405におかけください。

【外国語窓口】0570-20-0291(全国共通ナビダイヤル)

※英語、中国語、韓国語、スペイン語、ポルトガル語に対応。

英語以外は平日9:30~20:00 土日祝9:30~17:30

ナビダイヤルは通話料がかかります。

通知カードや個人番号カードについてのお問い合わせ先

10月1日から「個人番号カードコールセンター」が開設されていますのでご利用ください。

コールセンターの電話番号

・日本語 0570-783-578(全国共通ナビダイヤル) 
 ・外国語 0570-064-738(英語・中国語・韓国語・スペイン語・ポルトガル語)
※一部IP電話等で上記ダイヤルに繋がらない場合は、050-3818-1250におかけください。

対応時間

年末年始(12月29日~1月3日)を除く
 平日   8:30~22:00(平成28年4月1日以降 平日8:30~17:30)
 土日祝日 9:30~17:30

対応内容

・通知カードに関するお問い合わせ
 ・個人番号カード交付申請に関するお問い合わせ
 ・個人番号カードに関するお問い合わせ など

個人番号カードの一時停止申請受付(平成28年1月から受付開始・24時間365日)

・一時停止処理
 ・個人番号カードを紛失した本人からの一時停止に関するお問い合わせ
 ・個人番号カード拾得者からのお問い合わせ

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